瀬戸内国際芸術祭2016

会期は、すべて終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。

開催期間

春 3月20日(日・春分の日)-4月17日(日) 29日間

夏 7月18日(月・海の日)-9月4日(日) 49日間

秋 10月8日(土)-11月6日(日) 30日間

舟底の記憶

旧日本軍の軍艦のいかりや、ノルウェー船のスクリューを用いた巨大立体作品

作家名 小沢 敦志

小沢敦志

photo Kimito Takahashi

宇野のチヌ

家庭等から出た不用品を集めて作ったチヌ(クロダイ)のオブジェ。玉野市のシンボル的存在。

作家名 淀川テクニック

宇野のチヌ

撮影:中村 脩

宇野港インフォメーションセンター

宇野港フェリー乗り場前に設置される宇野港インフォメーションセンター

(※芸術祭会期外は、閉館しています)

宇野港「連絡船の町」プロジェクト

街中や港に面したビルボードに昨年開催した「撮り船」フォトコンテストの作品を展示

JR宇野みなと線アートプロジェクト

玉野市内にあるJR全4駅をすべてアート化。宇野港への移動時間も楽しめます。

(※写真は宇野駅です)

作家名 エステル・ストッカー

海の記憶

瀬戸内国際芸術祭2016作品

そのフォルムは、人を導く船であり、生命を運ぶ種子であり、広大な海の一滴でもある。

空をゆっくり泳ぐ船のようだ。

作家名 内田 晴之

海の記憶

終点の先へ

瀬戸内国際芸術祭2016作品

放置自転車をアート化。鉄をたたいて溶接し、新たな自転車に再生。

芸術祭会期中は、港と鉄道の終点駅が隣接する宇野の町をレンタサイクルとして走り回った。

作家名 小沢 敦志

 

哲子の部屋

瀬戸内国際芸術祭2016作品

「絵になる服」など全て自分でデザインした服を展示する空間を制作。

作家名 山本 哲也

※本作品の公開は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

 

 

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